(韓国語版)日本書籍 ユン・ドンジュと韓国、ハングルを愛した日本の最高の詩人茨木のり子の詩集 「わたしが一番きれいだったとき」

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発刊日:2017.12.30
規 格:135*.207 / 208P
著 者:茨木のり子
出版社:スターブックス

★この本は韓国語で書かれています。

■ Book Info


ハングルの魅力にはまって、死ぬまで
尹東柱(ユン・ドンジュ)と韓国を愛した茨木のり子。

■ 目次

推薦の言葉

君の感受性ぐらいは
見えない配達人
女の子の行進曲
幼い時代
少女たち

待つ

6月
私が一番美しかったとき
バカみたいな歌
行動について
海の近くで
夏の声
二人の左官屋
ゲリラ・ガーデニング
この失敗にもかかわらず
質問
一人では上機嫌
初めての村
生きていること、死んだ
大学を出た夫人
私のカメラ
最上岸辺
知命の年
後れ
聞く力
食卓にコーヒーの香り流れて
女の言葉
大きな男のための子守唄
友達
質問
感情のやせ法師
12月の歌
反芻