内張、フタのデザインの中から、お好きなものをお選び下さい。あなただけのオリジナルのケースが出来上がります。 

ワニの肚(腹)の部分を割き、頸部から背部の凹凸(頸鱗板・背鱗板)を活かしたタイプの革です。 ワニの頭部を取り除いた、後頭部にあたるところ、“後頭鱗板”(こうとうりんばん)と呼ぶ隆起があり、続いて頸部に、“頸鱗板”(けいりんばん)と呼ぶ、特徴のある隆起があります。又、背の部分にはクラウンと呼ばれる、“背鱗板”(はいりんばん)隆起があります。天然の美しい造形であるクラウンと背鱗板が、背ワニの商品価値を高めています。この背ワニ革を縦にを使い最高級の印鑑ケースをつくりました。内張、フタのデザインの中から、お好きなものをお選び下さい。あなただけのオリジナルのケースが出来上がります。