昨今の水素水ブームにより、多数の水素水関連の製品を目にするようになりました。
それに伴い、選定基準が酸化還元電位や溶存水素量の数値のみにとらわれがちですが、水素水の本来の目的とは?と立ち返った場合、
当社のAcure(アキュア)が謳う
SOSA
こそが水素水本来の目的を示す値なのです。
活性酸素を除去する能力値SOSA。
水素水選びで注目する4つのポイント!
SOSA
水素水本来の目的である
活性酸素の除去能力を示す値
で通常の水道水で約40%~50% ミネラルウォーターやアルカリイオン水で 80%~100%
天然水本来の成分を残したまま水素・酸素を
豊富に閉じ込めた
Acureは130%以上!
溶存水素量
水素水といえどSOSAの低い物も多数存在し、水素濃度が高いからといってSOSAの数値が高いとは限りません。
スティックタイプやサーバータイプなどは簡単に水素水が作れますが、抜けるのも素晴らしく早いです。 これらは、水素が溶けているのではなく浮遊しているにすぎないのです。
加圧注入、もしくは超微細バブル方式でないと水素を確実に閉じ込めることは難しいでしょう。
脱酸素を行っていない物
脱酸素を行っている水はSOSAの数値が低くなります。
酸化還元電位
酸化還元電位(ORP)は、その物質が他の物質を酸化しやすい状態にあるのか、還元しやすい状態にあるのかを表す指標です。ですから、この値がプラスで大きければ、酸化力が強く、マイナスで大きければ還元力が強いということなのです。
水道水は原水そのものが酸化状態にある上に(様々な化学物質の作用により地球全体が酸化状態にある)、さらに薬品処理しなければ当然飲料水とすることができないため、プラス値が+600~900とかなり他の物質を酸化させやすい状態にあるのです。
ですから、このような水道水を飲み続けることは、
血液、臓器に負担
をかけていることになるのです。また、これは食べ物についてもいえます。栄養を吸収する腸も当然還元状態にあり、腸内がそのような状態に保たれていることによって、有用な腸内微生物が活発に働き、私たちの体は健康に保たれます。つまり、還元力の強いものを体内に取り込むようにしていればいいのですが、酸化された食品を口にしていると、やはり臓器に負担をかけることになっていくのです。なお、
酸化還元電位の低い水や食品は、体を酸化させる活性酸素・フリーラジカルを分 解、消去する力もある
といわれています。
Acure(アキュア)の酸化還元電位はなんと-600mv!!
こちらは530ml×12本セットの
商品ページです。
商品名
水素水+酸素水 Acure アキュア
内容量
530ml×12本セット
成分表示
天然水、水素、酸素
原産国
日本
発売元
株式会社トリアス
広告文責
株式会社アルモニーア 045-973-7608