■著者日本経済新聞社■内容紹介備蓄品、情報収集から、緊急連絡手段、災害時のお金、放射能の対策まで、家族と自分の安全・安心のために、新聞記者が書いた新しい災害対策。■目次第1章 地震が起きたらどうする(屋内編;屋外編;乗り物編);第2章 揺れが収まったらどうする(揺れが収まったら;救出や救護に参加する);第3章 地震が起きる前に知っておきたいこと(自分が生活する地域を知る;家族の安否確認の方法を考える;地震に伴う火災を防ぐ ほか)