


うっとうしい雨の日、濡れた傘を電車やバスに持ち込むのは、さらにストレスがたまりますよね。
洋服、革のカバン、靴などは、傘についた雨でびしょびしょ。
混雑した社内では、周囲へのマナーを考えるとフラストレーションはピークに達してしまいます。
そんなイライラを解消するのが、傘カバー/傘ケースの「レインCAP」です。
デザインは全部で4種類。
「レインCAP」は、表地にはっ水加工を、裏地に防水加工を施した長傘用カバーです。
だから、自分の洋服やカバンはもちろん、周囲の人を濡らしません。
「レインCAP」のもう一つの特長が、カバー先端が開いていること。
傘についた水滴は、その穴を通って流れ出ていきます。
これなら、カバーの内側はいつも清潔に保てますし、カバー自体が雨水で重くなることもありません。


















