■著者源田京一■内容紹介「赤穂事件」に関する書本、評論の類は、1,000本を優に超える。しかし、検証に値する第一級史料は2冊しかない。赤穂話が国民化し、四十七士が「義士」と呼ばれるようになった経緯を探求。