
ブルーゴールドストーンの意味・言い伝え
中世ヨーロッパで、装飾や魔除けの目的で人の手によって誕生した石です。茶や紺のガラスに銅の粉末が練りこまれており、銅が光を反射することから砂金を固めたように見えます。静謐な紺色の中にキラキラと輝きを湛えまるで満天の星空を眺めているよう!持ち主に深い安らぎを与えることから疲労や不眠に効果的だといわれています。
- 石種
- ブルーゴールドストーン
- 和名
- 紫金石
- 洋名
- gold stone
- 宝石言葉
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- 主な産地
- 人工
- モース硬度
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- 誕生石
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- 星座守護石
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- 形状
- ラウンド
- ビーズ直径
- 約10mm(±0.5mm程度)
- 通し穴直系
- 約1mm
- 備考
- 実物に近い写真を掲載しておりますが、天然石の特性上、ビーズによって色合いや模様はすべて異なります。色合いや模様等のイメージ違いによるご返品は、お客様都合での返品対応となりますので予めご了承ください。また天然石を加工した製品となっておりますので、特有の欠けやクラック、インクルージョンが見られる場合がございます。