| 1. 良質のオイルは肥満せず、体を快調にする |
植物オイルの魅力 大昔からのつき合い 植物オイルとは何か 製造法と品質 精製したオイル 常温搾り
含有物質の秘密 音頭をとるのは:脂肪 「飽和度」 飽和脂肪酸は「お蔵」入り 不飽和脂肪酸には代謝活性がある 乾性か、不乾性か 偉大な治癒力をもつ<不飽和脂肪酸> 一般的な作用 ホルモン分泌の促進 Trans-脂肪酸...これが問題! 小さいが凄い...脂肪微量成分 多面的な作用... |
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2. 30の有能な植物オイル 植物オイル50音順 1) アーモンド油 2) アプリコット油 3) アボガド油 4) 亜麻仁油(フラックス油/リンシード油) 5) ウォールナッツ油(クルミ油) 6) オトギリソウ油(セントジョーンズワート油) 7) オリーブ油 8) グレープシード油 9) ケシ油(ポピーシード油) 10) コーンカーネル油 11) ココナッツ油(ヤシ油/ヤシ脂) 12) 小麦胚芽油 13) 米胚芽油 14) シアバター 15) セサミ油(ゴマ油) 16) 大豆油 17) 月見草油(イブニングプリムローズ油) 18) 菜種油 19) パンプキンシード油(カボチャ油) 20) ピーチカーネル油 21) ピーナッツ油 22) ヒッポファエ油(トーンバック油) 23) ヒマワリ油(サンフラワー油) 24) ブラッククミン油 25) ヘーゼルナッツ油 26) ベニバナ油(サフロール油) 27) ヘンプ油(大麻油) 28) ホホバ油 29) マカデミアナッツ油 30) ローズヒップ油(バラの実シード油) |
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| 3. オイリング(塗油)がうまくいけば、その日はすべてうまくいく |
実践で大事なこと
身体のなかから健康で、美しく 地中海「ダイエット」 浄化クア(療法) オイルすすぎクア
マッサージ 魔法をかける呪文「マッサージ」 アーユルヴェーダのマッサージ
皮膚に 美しさと抵抗力 いろいろなスキンタイプにたいする正しいケア
いろいろな症状に 病気はどのように生じるか
諸症状 赤ん坊の乳痂 アクネ 胃と腸のトラブル ガン性疾患 乾癬 傷 血栓生成傾向 高血圧 骨粗鬆症 痔 歯肉のトラブル 静脈瘤 神経皮膚炎 ストレス セルライト コレステロールレベルを下げる 動脈硬化 糖尿病(タイプⅡ)「老年性糖尿病」 はん痕 PMS(月経前症候群) 皮膚のトラブル 肥満 日焼け 副鼻腔のトラブル 燃え尽きシンドローム リウマチ性疾患 |