■著者ラルフ・ウォルドー・エマソン大間知知子■内容紹介きみのまわりの状況がどうであれ、きみは自分自身を信じればいい。たとえ孤独であろうと、群集のなかにいようと自分の心そのままに生きることはできる。自信に根拠はいらない。自信がきみを強くする。人に好かれようと思うな。孤独のなかできみの心を言葉にしろ。エマソン自己信頼新訳。