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| 素足で履いて、気持ちいい。 本物を選ぶ人のザ・キャンバススニーカー。 Spring court スプリングコート B2 キャンバススニーカー ローテクスニーカーの中でも洗練された雰囲気を持つスプリングコート。 その大元は、パリの革新的ラバーブーツメーカーの息子、ジョルジュが 彼の愛するテニスのために、持てる全ての技術と工夫をこらして作り上げたテニスシューズにあります。 スプリング<ばね>のきいた靴でコートの中を跳び回るような感覚だ! という愛用者の感動の声から名づけられたスプリングコート。 ジョン・レノンがかの有名なABBEY ROADのジャケットで白スーツに合わせて履いたり、 フレンチ・ポップスの権威、セルジュ・ゲンスブールやジュード・ロウ、ジョニー・デップや 元オアシスのリアム・ギャラガーなどなど、錚々たる顔ぶれの著名人に愛されています。 長く広く、そして本物を求める人々にこそ愛されるその魅力は、 快適性を徹底的に追求した構造と、ずっと変わらない洗練されたデザインにあります。 「素足で履いて気持ちいいスニーカー。」 足下の装いとしてのスニーカーに、これ以上の褒め言葉はありません。 B2はG2に比べてカット位置が少し高いミッドカットタイプです。 | ||||||||||
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快適性を追求したオリジナリティ スプリングコートの決定的な特徴は2つ。 まず1つは、かぽっと取り外せるインソール。 ミントグリーンが爽やかな裏側には立体的な凹凸がびっしり。 しかもこのインソール、ミントの香りがついているので 長時間の着用後もさわやかです。 ≪画像クリックで拡大 | ||||||||||
その肉厚さと、ぐにゃぐにゃ曲がる柔らかさと弾力性に驚きます。 この立体感と柔軟性が足裏をソフトに支えることで、 跳ねるような快適な履き心地が得られます。 見えない所に凝らされた快適性へのこだわりに スプリングコートの本物たる所以を感じます。 そして気になるのはインソールの左右についた8つの小さな溝。 これが実はポイントなのです。 | ||||||||||
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| スプリングコートの特長2つ目は、 ソールの側面についた4つの穴。 この配置が、実はインソールの側面の溝の位置とぴったり。 ムレがちな足裏にインソールの凹凸で空気をはらませ、 空気穴に熱を流して通気性を良くすることで、 足が深呼吸するように爽やかでいられるんです。 「素足で履いて気持ちいいスニーカー」には、 それを納得させてくれる精巧なギミックがありました。 | ||||||||||
インソールを取りだしたスニーカーの内側。 空気孔に向かってフーフー空気を流して、涼しくしてくれているようです。 こんなところにも隠された小さな遊び心にも グッときてしまいます。 | ||||||||||
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