★特別キティーちゃんパッケージ★
↓↓限定パッケージです↓↓


こんなことありませんか?「ヤセてやる!」と決意したあの日。
ところが…ダイエット停滞 暴飲暴食 体重計への拒否反応
いつの間にか ダイエット宣言はなかったことに…いつも失敗の繰り返しで、ダイエットできたためしがない
今さら辛いトレーニング なんて嫌だしな…
そんな男、情けない!
今の自分を打開したいなら…

ダイエットをしたい!情けない自分とは、今日で決別だ。 スマートな男への一歩を踏み出そう!

みんなは自分の体型をどう評価してるの?
肥満者の割合は現在、男性では30~69歳で約3割に達している。 これは20年前に比べると、いずれの年齢層でも約1.5倍に増加している という恐るべき状況である。
それなのに男性の場合は 「太っているのにやせる努力をしない」 情けない人が多いのが現実…。
そんなあなたに…
スマートダイエットの鍵を伝授
流儀1 朝:通勤時のウォーキングもチャンス!
流儀2  昼:ランチはいつも通り食べる!
流儀3  夜:飲んで、飲み会を楽しむだけ!

プロテインダイエットとの合わせ使いがおすすめ ダイエット成功率96.8% 私たちも「魅せボディ」を手に入れました!!
但馬 清重さん茨城県 36歳 179cm 体重125.6kg→82.9kg木村 順子さん埼玉県 38歳 160cm 体重64.0g→47.6kg小山 英斗さん神奈川県 47歳 164.5cm 体重90.0kg→65.3kg
業界最大手の責任としてのDHC品質 同じ品質なら、必ず安い。同じ価格なら、必ず高品質。他社より優れていなければ製品化しない。健康と安全をお届するDHCのポリシーです。



<セット内容>

DHCの『フォースコリー』は、南アジアに自生するコレウスフォルスコリというシソ科植物の根から、除脂肪体重(Lean Body Mass)に着目した天然由来の植物性素材コレウスフォルスコリエキスを抽出し、そのエキスにビタミンB1、B2、B6を配合しました。健康的にダイエットをしたい方、スリムな体をキープしたい方をサポートします。
朝と夜など食事の前に、分けてとるのがおすすめです。

『フォースコリー』活用ポイント
【ポイント1】朝・夕の食事前に、まずは1粒ずつ
コレウスフォルスコリエキスの特有成分フォルスコリンがつねに体の中にある状態をキープするため、1日に数回、食事の前に分けて摂る方法がおすすめです。

【ポイント2】スポーツとの併用がおすすめ!
フォースコリーと運動の組み合わせがおすすめです。歩くことを心がける、家事の動作を大きくするなど、日常の何気ない工夫でも大きな変化が期待できそう。

【ポイント3】あせらずじっくり!
年齢を重ねた方や生活習慣が不規則な方は、あせらずじっくりペースがおすすめ。健康的なイキイキ生活をしっかりサポートします。個人のペースにあわせて粒数を減らすなど、調整してください。

※本品は過剰摂取を避け、1日の摂取目安量を超えないようにお召し上がりください。
※本品は、体質や体調によって、お腹がゆるくなることがあります。摂取される際には少なめの粒数から始め、体調に合わせて摂取量を増やしてください。
※水またはぬるま湯で噛まずにそのままお召し上がりください。
※本品は天然素材を使用しているため、色調に若干差が生じる場合があります。これは色の調整をしていないためであり、成分含有量や品質に問題はありません。
成分・原材料
フォースコリー 1日2~4粒総重量(=内容量)810~1620mgあたりコレウスフォルスコリエキス末500~1000mg(フォルスコリン10%)、ビタミンB1 0.8~1.6mg、ビタミンB2 1~2mg、ビタミンB6 1.2~2.4mg
【主要原材料】 コレウスフォルスコリエキス末(コレウスフォルスコリ抽出物、デキストリン)、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1
【調整剤等】 澱粉、セルロース、グリセリン脂肪酸エステル、二酸化ケイ素、寒天

健康食品について

※1日の目安量を守って、お召し上がりください。
※お身体に異常を感じた場合は、飲用を中止してください。
※原材料をご確認の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
※薬を服用中あるいは通院中の方、妊娠中の方は、お医者様にご相談の上お召し上がりください。
※健康食品は食品なので、基本的にはいつお召し上がりいただいてもかまいません。食後にお召し上がりいただくと、消化・吸収されやすくなります。他におすすめのタイミングがあるものについては、上記商品詳細にてご案内しています。
●直射日光、高温多湿な場所をさけて保存してください。
●お子様の手の届かないところで保管してください。
●開封後はしっかり開封口を閉め、なるべく早くお召し上がりください。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。