慢性腎臓病の管理
慢性腎臓病の療法食として設計。ω3系不飽和脂肪酸(EPA、DHA)、複数の抗酸化物質を含み、リンの含有量を0.1%に制限(※標準的な自社成猫用フードと比較し、約50%減)。
タンパク質調整
慢性腎臓病の療法食として、腎臓病に伴う尿毒症やタンパク尿に配慮し、高消化性のタンパク質を適量配合。
メタボリックホメオスタシス
健康的な代謝恒常性を維持するためクエン酸カリウム配合。
食欲刺激
腎臓病による食欲低下に配慮し、猫が好む香りで食欲を刺激。
鶏肉、鶏レバー、豚レバー、小麦粉、サンフラワーオイル、コーンフラワー、豚タンパク、セルロース、魚油、フラクトオリゴ糖(FOS)、糖類、マリーゴールドミール(ルテイン源)、調味料(アミノ酸等)、アミノ酸類(グリシン、メチオニン、タウリン)、ゼオライト、ミネラル類(Ca、K、Zn、I、Cu、Fe、Mn、Cl、Na、Mg)、ビタミン類(コリン、D3、E、B1、C、ナイアシン、B2、パントテン酸カルシウム、B6、葉酸、ビオチン、B12)、増粘多糖類
【保証分析値】
たんぱく質 6.0%以上、脂質 6.0%以上、粗繊維 1.5%以下、灰分 1.3%以下、水分 80.0%以下
【分析値】
カルシウム 0.14%、リン 0.09%、ナトリウム 0.11%、マグネシウム 0.02%、食物繊維 0.8%
128kcal/100g