ドイツ軍の重対戦車自走砲ナースホルンを綿密な実車取材に基づいて、長砲身8.8cm砲やその回りを囲む薄い装甲板、複雑な戦闘室内部を的確なパーツ構成でモデル化。★後期型のトラベリングクランプおよび起動輪、マフラーが廃止された排気管など1943年5月以降の生産車を再現。★砲の上下には要所に金属パーツを使用するなど確実な作動と高い強度を両立。★履帯はベルト式でパーツ化。★戦闘室に収まる人形は戦闘状態の緊迫感あるポーズ4体。防寒服を着用した姿で再現。★冬季の東部戦線などのデカール3種類付き。★全長241mm、全幅84mm。