アズミラ ライフスタイルドッグフォーミュラ

ニューマン博士のホリスティックアニマルケア

アズミラ

AAFCO栄養基準に適合した製品で、すべての年齢の犬に適しています。
米農務省(USDA)認定 グレードAラムが主原料




アズミラ

アズミラフードの特長

●米農務省(USDA)認定"グレードA”の肉と"1級の全粒穀物(殺虫剤不使用)を使用
●野菜、ハーブ、ビタミン、ミネラルもすべて人間用の素材だけを使用
●一切の副産物も含みません
●優れた脂肪酸の供給源、栄養価値のある繊維質、ナチュラルフレーバー(着香料でなく、各フォーミュラに使用しているお肉の肉汁)を使用
●合成保存料、着色料、塩、砂糖、イースト、腐敗したもの、古いもの、有害なものを一切含みません
●ナチュラルの保存料とバリアパッケージ(光・空気遮断包装ができたての鮮度を保持)
●蛋白質化合ミネラルとミネラル。これらは無機質のミネラルにより2倍以上の吸収性


アズミラフードの主成分

粗タンパク質 22%以上、粗脂肪8%以上、粗繊維5%以下、水分10%以下、粗灰分9%以下、マグネシウム0.04%以上、リノール酸(オメガ6)1.0%以上、リノレン酸(オメガ3)0.4%以上、カルシウム1.0%以上、リン0.8%以上、ナトリウム0.3%以上、カロリー315kcal/100g※リノール酸とリノレン酸はオメガ6とオメガ3脂肪酸の供給源です。


アズミラフードの原材料

ラムミール、全粒ひきわり玄米、全粒ひきわりソーガム、パールバーリー(丸麦)、脱果汁トマト(リコピンの供給源)、キャノーラオイル(ミックストコフェロール類にて保存)、メンハーデンフィッシュミール、ナチュラルフレーバー(ラム肉由来)、アルファルファミール、ビタミン(塩化コリン、ビタミンEサプルメント、ビタミンAサプルメント、D-パントテン酸カルシウム、ナイアシンサプルメント[ビタミンB3]、ビオチン、リボフラビンサプルメント、ビタミンKサプルメント、ビタミンB12サプルメント、硝酸チアミン[ビタミンB1]、ビタミンDサプルメント、塩酸ピリドキシン[ビタミンB6]、葉酸)、塩化コリン、ミネラル(炭酸カルシウム、酸化亜鉛、タンパク質化合亜鉛、硫酸鉄、酸化マンガン、硫酸銅、亜セレン酸ナトリウム、タンパク質化合銅、タンパク質化合マンガン、ヨウ素酸カルシウム、炭酸コバルト)、塩化カリウム、ケルプミール、レシチン、ローズマリー抽出物、セージ、乾燥枯草菌発酵生産物質、乾燥麹菌醗酵生産物質


給餌量の目安



給餌方法・注意



成犬
一日の標準量は体重11.3kgあたり250mlカップ一杯(約130g)です。(2回に分けて与えて下さい。)
給餌量は活動の度合い、環境、気候の変化によって調整して下さい。

妊娠・授乳犬
成犬に与える量の1.5倍量与えて下さい。一日3回に分けて与えるのが最適です。

子犬
生後3週間目からアズミラの缶詰を与えて下さい。暖めた山羊ミルク(無ければペット用ミルク)と混ぜてかゆ状にして一日4回に分けて与えて下さい。食欲の増加と共に、徐々にドライフードを砕いて加えて下さい。
子犬の要求に応じて成犬に与える量の1.5倍もしくはそれ以上に一日量を増やしていきます。
当社のユニークなドーナッツ型の粒はかみ砕きやすくなっています。

老犬
活動の度合いに応じて25-50%減らす必要があるでしょう。追加のアドバイスについては後述の"様々なライフステージに応じて”を参照下さい。

太りすぎ・痩せすぎの犬
給餌量リストの理想体重に見合った量に調整して下さい。
必要に応じて、付加的な量としてすりおろした生の野菜を加えてください。
一日の食物繊維の摂取を増やし、満腹感を与えるのに有効です。 
ぬるま湯を加えると食べる速度を遅くするのに有効です。
体重を増加させる必要があれば、付加的なタンパク質や炭水化物を加えて下さい。
吸収を助けるために、1日量を少なくとも2回に分けて与えて下さい。
理想体重に見合った量を与えることが重要です。望まれる健康的な目標体重のために慎重に推奨量に従って下さい。これらの犬に決して自由に食べられるようにしないでください。体重過多の犬は少しずつしか体重が落ちません。痩せすぎの犬に急激に食餌を与え過ぎるとすぐに体重を快復することは無いばかりか、むしろ吸収とカロリーの適正利用を阻害します。

《参考》
最適な結果のために、ラベルに記載された推奨量に必ず従って下さい。
理想的な体重に基づいて給餌すれば間もなく目的は達成されるでしょう。
もし顕著な変化が起らなければ、酵素やその類の製品を試す前にメガペットデイリーを試して下さい。

消化を助ける給餌方法
アズミラはドライのまま与えても良いですが、少量のぬるま湯をかけるとナチュラルの香りを更に引き立てます。アズミラの缶詰、カッテージチーズ(軟質で塩分を含まないナチュラルチーズ)、プレーンヨーグルト(味付けされてない純粋なヨーグルト)、新鮮な野菜を加えるのも良いですが、食べ残した場合そのまま放置しないで下さい。適切な消化のため、及び必要に応じて調整できるよう計量して与えて下さい。
常に新鮮で冷たい浄水が飲めるようにして下さい。

様々なライフステージに応じて
アズミラが使用しているUSDA認定の良質なタンパク質他有益な栄養素は消化に優れ、特に肝臓、腎臓、腸に優しく老齢や非活動的なペットにも理想的です。
*ペットが不活発になったり病気になると給餌量を調整すべきです。一日量を10-25%減らして下さい。
*少量づつ一日3~4回に分けて与えて下さい。アズミラの缶詰を加えて下さい。
*ドライフードをぬるま湯で柔らかくしたり粒を砕いて、衰えた咀嚼と消化を助けて下さい。
*栄養素の補給にメガペットデイリー、スーパーC2000、ガーリックデイリーエイドを加えると良いでしょう。
*消化酵素は年齢と共に失われますので、(特にジャンクフード(屑の餌)を数年与えられた後であれば)
栄養の利用の改善に必要に応じてサプルメントとして与える価値があるでしょう。
*老齢のペットは自ら飲む水の量が減る傾向があります。 脱水症状を起こし易いですのでいつも食事に多めの水分を加えて下さい。

回復期の食餌
回復期には暖めた山羊ミルク(無ければペット用ミルク)又はぬるま湯と、アズミラ缶詰でおかゆを作ります。
栄養素の補給にメガペットデイリー、スーパーC2000、ガーリックデイリーエイドを加えると良いでしょう。


給餌方法・注意



アズミラ