■著者澤口俊之■内容紹介幼少期の環境は、脳の発達や機能に大きな影響をもたらし、小さな目標に向かって努力をはじめると、脳は育ちはじめる。コツは「努力してきたことをほめる」。子どもの脳力を伸ばす方法を“面白まじめ”に語る。