フルハイビジョン液晶 DT3シリーズ 「クリアフォーカス4倍速」採用 LEDプレミアム3D搭載モデル 「黒のビエラ」 3D FULL HD LED BLACK PANEL 省エネ設計LED IPSパネル ECO NAVI SDメモリーカード&USBハードディスク録画対応 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ 37v型TH-L37DT3 32v型TH-L32DT3

 

主な機能 ビエラリンク
エコナビ
明るさセンサー、無信号自動オフ、こまめにオフ、ECOスタンバイ、番組連動おまかせエコ
SD再生※3 対応可能メディア SDXC / SDHC / SDメモリーカード対応
静止画 JPEG形式(DCF準拠)
動画 AVCHD(MPEG4-AVC/H.264)、MPEG2、AVCHD Lite、MP4
SDメモリーカード録画対応※4
USBハードディスク録画対応※5
テレビ番組ガイド 「ワイドインテリジェントテレビ番組ガイド」
表示チャンネル数: 3 / 5 / 7 / 9 / 11 / 15 / 19ch※6
操作ガイド
音声読み上げ
アクトビラ アクトビラ ビデオ・フル対応(ビデオ/ビデオ・フル)※7
TSUTAYA TV
お部屋ジャンプリンク(DLNA)
無線LAN対応
Skype
2画面※8
オンタイマー
オフタイマー
受信放送 地上デジタル放送※9
CATVパススルー対応
全帯域(VHF/MID/SHB/UHF)
BSデジタル放送
110度CSデジタル放送※10
地上アナログ放送
CATV受信※11
チューナー デジタル放送/アナログ放送 2/1
映像 3D対応
「3D変換」機能対応
PEAKS フルハイビジョンPEAKS
パネル LEDブラックパネル(IPSαパネル)
LEDエッジ型バックライト搭載
1080p入力※12
動画性能 動画解像度※13 1080本
倍速 クリアフォーカス4倍速
ダイナミックコントラスト※14 500万:1相当
音声 サラウンド バーチャル3DサラウンドシステムII
スピーカーサイズ フルレンジ 3.5 cm×14 cm 2個
実用最大出力(JEITA) 総合20 W (10W+10W)
端子群 映像/音声
入力端子
ビデオ入力※15
2
(後面)
S2ビデオ入力 -
D端子※15
(種類×個) 
D4×1
(後面)
HDMI端子※16
(1080p入力対応)
(ARC対応)
1/2
(側面/後面) 
*ARC対応は後面のHDMI 1のみ。
入出力端子 モニター出力※17 -
S2映像モニター出力※17 -
音声出力 ビデオ入力2と兼用
光デジタル
音声出力端子
1
(後面)
モデム端子 -
LAN端子
(10BASE-T/100BASE-TX)
1
(後面)
パソコン入力※16 ※18
(RGB)
1
<ミニD-sub 15P>
(後面)
Irシステム端子 -
SDカードスロット

(側面)
USB端子
1/2
(側面/後面)
*録画用は後面USB 1のみ
イヤホン端子※19

(側面)
主な同梱物 リモコン、単3形乾電池、取扱説明書、B-CASカード、転倒防止部品、各種申込書、据置きスタンドセットなど

 

※1:待機時消費電力はリモコン電源オフ時。
※2:2010年4月に改正された「エネルギーの使用の合理化に関する法律」(省エネ法)に準拠。スタンダードモードを標準状態として測定。
●年間消費電力量は「エネルギーの使用の合理化に関する法律」(省エネ法)に準拠し、1日4.5Hの動作時間/1日19.5Hの待機時間で算出した、1年間に使用する電力量です。
●設計仕様変更などにより、数値が変更になる場合もあります。変更になった場合は、ビエラサイトなどでお知らせします。
※3:SDXCメモリーカード対応。デジタルビデオカメラで撮影した動画(AVCHD/SD-Video準拠MPEG2形式)とデジタルムービーカメラで撮影した動画(MP4形式)、さらにルミックスで撮影した動画(AVCHD/AVCHD Lite/MP4形式)とデジタルカメラの静止画(DCF準拠JPEG方式)を楽しめます。
*PCで編集された一部のAVCHD/SD-Video準拠MPEG2動画については、再生できない場合があります。
※4:デジタル放送の録画・再生にはSDスピードクラス(連続的な書き込みに関する速度規格)が10以上のSDメモリーカードを使用してください(SDスピードクラスが10未満のSDメモリーカードを使用の場合、録画や再生が正常に行われないことがあります)。当社製SDXCメモリーカードを推奨(録画は512MB以上のSDメモリーカードに可能。また、SDXCメモリーカード以外では、4GB(約20分)を超えて連続で録画番組を再生する場合、4GBごとに映像が一瞬止まることがあります)。
録画に使用するSDメモリーカードは、新品を本機専用として使用してください。本機で使用中のSDメモリーカードを他の機器で使用すると、本機での録画や再生ができなくなる場合があります。他の機器で使用中のSDメモリーカードは、本機では使用できません。本機でSDメモリーカードに録画した番組は、本機でのみ再生できます。他のテレビ(同じ品番のテレビを含む)やパソコンなどで再生することはできません。SDメモリーカードに保存した番組は他の機器へはダビングできません。なお、画面メモ機能は、128MB以上のSDメモリーカードに可能です。
※5:デジタル放送の録画・再生には、動作確認済みのUSBハードディスクを推奨(160GB以上のUSBハードディスクが使用可能)。本機でUSBハードディスクに録画した番組は、本機でしか再生できません。本機でフォーマットしたUSBハードディスクは、他の機器で使用しないでください。他の機器で使用すると、再フォーマットが必要になり、録画した番組や保存したデータがすべて削除されます。
●対応ハードディスクについては、こちらの「USBハードディスク動作確認結果一覧」ページをご覧ください。
※6:表示するチャンネル数を7種類(3/5/7/9/11/15/19チャンネル)から選択可能。番組ジャンルごとの色分け表示や、指定した放送局の8日分の一覧表示が可能。
*地上アナログ放送のテレビ番組ガイド(Gガイド)を取得するためにはBSデジタル放送の受信が必要です。
※7:「アクトビラ ビデオ/ビデオ・フル」をお楽しみいただくには、FTTH(光)回線への接続(実効速度下り12Mbps程度)をおすすめします。「アクトビラ」のご利用には(FTTH(光)、ADSL、CATVなどの)ブロードバンド回線が必要です。回線事業者やプロバイダが採用している接続方式・契約約款により、ご利用いただけない場合があります。*ゆめカラサービスは終了しました。
※8:デジタル放送―デジタル放送、デジタル放送―アナログ放送の組み合わせで表示できます。左画面のみデータ放送を表示できます。*イヤホンとスピーカーで別々の画面の音声を聞くことができます。
※9:地上デジタル放送を受信するためには、地上デジタルの送信局に向けてアンテナを設置する必要があります。専用のUHFアンテナやデジタル放送対応のブースター、混合器などが必要になる場合があります。放送エリア内であっても、地形やビルなどにより電波が遮られ、視聴できない場合があります。ワンセグ放送は受信できません。
※10:110度CSデジタル放送の受信には110度CSデジタル放送に対応した衛星アンテナが必要です。分配器やブースターなどをご利用の場合は2150MHz対応の伝送機器が必要です。また、加入契約が必要です。
※11:c13~c63チャンネル。CATVを受信するときは使用する機器ごとに、CATV会社との受信契約が必要です。さらにスクランブルのかかった有料放送の視聴・録画にはホームターミナル(アダプター)が必要です。詳しくはCATV会社にご相談ください。また、CATVの受信はサービスの行われている地域のみ可能です。
※12:1080/60p入力、1080/24p入力対応。192*Hzで出画可能。*2D映像時。
※13:株式会社次世代PDP開発センター(APDC)が開発した、テレビやディスプレイにおける、動きのある画像の表示性能を示す「動画解像度」の測定方式による。3D映像時は、左右それぞれの画像において。
※14:TVセットで表現できる全白信号での画面最大輝度と全黒信号での画面最小輝度の比。
※15:ビデオ入力、D端子入力共に映像コードを挿した場合、D端子映像が優先になります。
※16:壁掛け金具TY-WK3L2Rをご使用の場合に、HDMIケーブルRP-CDHG100(10.0m)、RP-CDHG80(8.0m)や、先端部が長いパソコン用のミニD-Sub15Pケーブルを接続する際は、壁面にケーブル先端部が干渉しないよう、壁掛け金具の角度を調整してください。
※17:モニター出力端子非搭載のため、当シリーズのチューナーを使っての外部録画機器への録画はできません。
※18:対応する最大解像度はWXGA(1366×768)です。
※19:スピーカーとイヤホン音声の同時出力が可能。(イヤホン使用の際、スピーカーから音声が出ないようにも設定できます)

●放送環境などに変化が生じた場合、それに対応して本機のソフトウェアを更新させるダウンロードサービスを行います。このサービスを受けるため、ご使用後はリモコンで電源を切った状態にすることをお勧めします。
●テレビのV型(37v型等)表示は、有効画面の対角寸法を基準とした大きさの目安です。
●定格消費電力値は「電気用品安全法」に基づき測定した値です。(規定の映像信号を入力し、リモコン操作で得られる、電力の最大値)
●製品の定格およびデザインは改善等のため予告なく変更する場合があります。

テレビの省エネ法の改正(2010年4月)により、年間消費電力量の測定方法が変更になりました。一部のモデルにおいては、本体表示、取扱説明書等に旧測定法による数値が掲載されている場合があります。この場合は、サイトの新基準での数値と本体表示、取扱説明書の「年間消費電力量」「達成率」と異なる場合があります。