■著者アル・ピタンパリ岩崎晋也■内容紹介説得されるべきは、むしろ自分のほうなのではないだろうか?オサマ・ビン・ラディンの潜伏先への奇襲作戦を成功させた、アメリカ合衆国海軍中将ウィリアム・マクレイヴンに着目した著者が、認知心理学と社会心理学を踏まえ、3年かけて研究した「説得を受けいれるリーダーになるための7つの実践」をわかりやすく解説