肌そのものになるような、至福の心地よさ。

密のようなクリームの中に潜むパウダーがやわらかな光を放ち、もうひとつの素肌が姿をあらわす。

一点の曇りもなく、一寸の作為も感じさせないあたたかな生命そのものの輝きに満ちあふれた、絶世の艶素肌へ。


【使用方法】

下地で肌を整えた後、顔の内側から外側に向かってファンデーションをのばします。

髪の生え際やフェースラインは、薄くのばします。

パッティングでさらにムラをなくし顔全体に密着させます。

手首の力を抜くことで、手首・指先が自由に動き、ムラなくつきます。

通常よりも少量をのばし、カバーしたい部分にだけ重ねると、素肌感をそこなうことなく、完成度の高い艶素肌に仕上がります。