奥能登の塩は、直火(強火)製塩方法とは異なり、直火を使わず天日干しと同じような条件で海水を暖風と伝熱ヒーターで海水面を叩き乾かし、水温50度未満で海水中の不純化合物を除去しながら、蒸発、濃縮して作り上げた自然塩です。