一般的にエスパドリーユと言えば… ・麻のソールで足に負担がかかり、歩きづらい。 ・アッパー素材は伸縮性がないので、甲が痛くなったり、脱げやすい。 おしゃれだけど、とても履きづらく、機能性には乏しい…という印象が強いシューズです。 drycell/ドライセルは、その欠点に注目し、試行錯誤を重ね改良しました。このプライスゾーンでは、頭ひとつ抜けたクオリティと機能性でコストパフォーマンスが高く、総合的にとても歩きやすいエスパドリーユが誕生。 アッパー素材には、上質なキャンバス素材(DC19タイプ)、パイル素材(DC20タイプ)を使用し、甲の両サイドに伸縮性あるゴム素材を使うことで、脱ぎ履きもスムーズに。そして歩いた時の甲への圧迫感が軽減されるよう設計されています。 インソールは、直接麻素材ではなく、薄いクッションインソールを敷くことで、足に不快感を与えず、素足でも気持ちよく履けるように、そして、足の負担を軽減するつくりに。また、アウトソールにはとても返りの良いソールで歩行をサポート。 アッパー素材、インソール、アウトソール、3つのパーツで歩きやすさを追求したことで、これまでのエスパドリーユの欠点を払拭しました。デザイン、クオリティ、機能性、プライス、どれをとっても満足のいくdrycellのこだわりが詰まったエスパドリーユをお楽しみください。 |