
| バルディビエソ ブリュット | |
| Valdivieso Brut NV | |
| ・ 味わい | 辛口 |
| ・ 色 | 白 |
| ・ ヴィンテージ | NV |
| ・ 産地 | チリ セントラル・ヴァレー |
| ・ 品種 | シャルドネ 60%、ピノ・ノワール 25%、セミヨン 15% |
| ・ 醸造 | シャルマ方式 |
| ・ 飲み頃温度 | 6℃ |
| 生産量、輸出量共にチリNo1の規模を誇る泡の名門。シャルドネ由来の爽やかな柑橘類や白い花のアロマを持ち、キリッと引き締まった酸が魅力の辛口スパークリングワインです。 受賞歴 エフェルベソン・ドゥ・モンド2012 金賞(TOP10)、カタドール 2011 金賞 |
| ビーニャ・バルディビエソ | |
| Vina Valdivieso |
| 1879年、シャンパーニュ・バルディビエソとして南アメリカで最初にスパークリングワインを生産した家族経営の醸造所。100年以上の歴史と伝統はスパークリングワインの枠を超え、今日スティルワインの生産者としてもチリのワイン史上類のない高い評価をボルドーの品評会で受賞するなど、数多くの金賞を受賞し、高品質ワインの造り手としての地位も築いてきました。全ては畑からと、ブドウ栽培にこだわり、栽培に適した環境を持つセントラルヴァレーやカサブランカヴァレーで自社畑以外にも、バルディビエソ社が提唱した栽培方法を実践した農家と長期契約を結び、品質を重視した報酬制度を用いて高い品質のブドウを生み出しています。醸造家はチリ産カベルネの第一人者ブレット・ジャクソン氏。これまで多くのチリワインを世に送り出し、高い評価を得てきました。 【 テロワールに拘ったワイン造り 】 ・ 「ブドウそのものの質以上のワインは出来ない」とブドウ栽培に徹底的に拘りを見せ、 ブドウ品種に合わせて栽培地を選択。 最高品質のブドウを産むべく、契約農家の畑を含め自社の厳しい栽培システムを用いてブドウを生産。 【 スティル・ワインの分野でも、その品質において世界的な注目を集める 】 ・ 1980年代から生産販売を開始したスティル・ワインは、現在チリ国内のプレミアム・ワイン市場において 20%以上の占有率を誇る。 ・ 特に欧州市場への輸出を重視し、その輸出量は急伸。 ・ 2007、2008年と2年連続『WAWWJ』世界のTOP100ワイナリーに君臨。 |