■著者
田畑泰彦

■目次
第1章 徐放技術のための材料(高分子;低分子 ほか);第2章 徐放技術の医療応用(低分子薬物を用いた治療;高分子薬物を用いた治療 ほか);第3章 徐放技術のライフサイエンスへの応用(化粧品;芳香剤の徐放技術 ほか);第4章 徐放技術と外部刺激との組み合わせ(温度;光による生理活性物質の汎用的な放出制御法(PARCEL法) ほか)

■シリーズ名等
遺伝子医学MOOK別冊