パターン:豆の状態のまま 甘くソフトで上品な味わいの珈琲豆。 ペルーにある世界遺産「マチュピチュ」は標高2,400mの尾根に築かれたアンデス文明最古の国家、インカ帝国の遺跡です。このコーヒーはマチュピチュ遺跡南部にあるクスコ地区で、マチュピチュ遺跡発見100年を記念して作られました。 決して大きくは無い収穫エリアですが、昔からの自然が残る、標高1,400~1,500mの所で栽培されています。 精製方法はウォッシュド。100%天然乾燥です。