■著者菅原裕子■内容紹介子どもを思い通りに動かそうと、ほめたり叱ったりしていませんか?「しつけ」とは、さまざまな経験を通して自分で考え、自分を律する瞬間を積み重ねながら、子どもを自立させるためのもの。対立や葛藤を恐れず、親がコーチとしてできることを、幼児期、児童期、思春期ごとにやさしく伝授。イライラせずに子どもと向き合うヒントが満載です!■シリーズ名等PHP文庫 す18-6