桐無垢米びつでおいしいご飯



お米のおいしさはその保管方法に左右されます。

総桐材で作られた米びつなら、お米を最適な状態で保管することができるので、

みずみずしく美味しい状態を保つことができます。

桐材は恒湿作用が高く、湿度が高い日は膨張して機密性が高くなり、余計な湿気の進入を阻止します。

逆に乾燥しているときは収縮して内部が蒸れにくくしてくれます。



桐無垢米びつの特徴



1.桐材の恒湿効果、防虫効果

桐材が「呼吸」し、米びつ内部を最適な状態に保ってくれることで、

最適な状態でお米を保存することができます。

また、桐に含まれる「パウロニン」や「セサミン」といった成分が

虫を寄せ付けず、防虫効果があるとされています。



2.使いやすい取っ手

毎日使うものだから、使いやすさを追求しました。

ふたの取っ手は掴みやすく、スムーズに開閉できます。



3.シンプルなデザイン

角は「ほぞ組み」で仕上げられており、

頑丈かつ見た目も美しく仕上げられ、正面には「米」の文字で焼印が施されてあります。

食卓の上など、見えるところに置いても木目の風合いにより、目障りになることもありません。



4.天然素材の安心感

毎日食べるお米です。安心・安全なものを使いたいものです。

桐無垢米びつは天然素材ですので、お子様やご老人の方にも安心です。