●クラシック・ロマン派のフルート奏法 シュミッツ著 井本 二訳
まえがき
序論
フュルステナウのフルート教本 
フュルステナウの「12の練習曲」の説明 結び 注

クラシックおよびロマン派の2つの非常に重要なドイツ楽派のオリジナルなテキ
ストを出発点とする。1つはアントン・ベルンハルト・フュルステナウの「フル
ート教程・作品42」である。・・・もう1つはフュルステナウの主著「理論的実践的
に見たフルート演奏技法・作品138」である。この両テキス