0.日常の中に、ちょっと自慢したくなる 地域モノを。
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「きつさこ」は、”喫茶去”という禅の言葉からきています。
「喫茶去」とは、お客様に対して「お茶をどうぞ」というおもてなしの心を表わした言葉です。
めまぐるしい日常の中で、ほっと一息つける時間をつくること。
先祖から脈々と紡がれた「伝統」という時間に乗せて、
その一杯を楽しむ。
効率や合理性がどんどん、求められる中で、
ちょっと疲れた一日に、癒しの一杯。
たまに訪れてくれた友人へ、感謝の一杯。
そんな脈々とした安らぎ文化を失いたくない。
世の中に提供したい。
それがきつさこの想いです。
※写真は今後の発売予定品も含めたラインナップです。(左から、常滑焼、萬古焼、美濃焼、南部鉄瓶)
1.伝統を、現代の生活に取り入れる。
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あなたは、常滑焼(とこなめやき)をご存知でしたか?
愛知県西部に位置する常滑市で生産される焼き物です。
中世には、”やきもの産地の中心”として全国に壺などを届けていました。
そんな古くから現代まで、延々と受け継がれた日本古来の陶磁器窯である”六古窯”のひとつ。
そんな伝統を、あなたの生活にも取り入れてみませんか?
一杯のお茶に、これまでに感じなかった、
ささやかな温かみを感じられるはずです。
愛知県西部に位置する常滑市で生産される焼き物です。
中世には、”やきもの産地の中心”として全国に壺などを届けていました。
そんな古くから現代まで、延々と受け継がれた日本古来の陶磁器窯である”六古窯”のひとつ。
そんな伝統を、あなたの生活にも取り入れてみませんか?
一杯のお茶に、これまでに感じなかった、
ささやかな温かみを感じられるはずです。
2.伝統を、絶やさない。
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農業や漁業で、大きく取り上げられる後継者不足の問題。
これは、全国の焼き物職人にも当てはまる状況が生まれています。
家で緑茶を飲むことが減ったこと。
ペットボトルのお茶を飲むことが増えたこと。
私たちが当たり前に感じている日常から、
確実に、何かが起きています。
きつさこは、少しでもその魅力を伝え、広げることで、
問題に立ち向かいます。
これは、全国の焼き物職人にも当てはまる状況が生まれています。
家で緑茶を飲むことが減ったこと。
ペットボトルのお茶を飲むことが増えたこと。
私たちが当たり前に感じている日常から、
確実に、何かが起きています。
きつさこは、少しでもその魅力を伝え、広げることで、
問題に立ち向かいます。
3.生活にマッチする常滑焼。
風格ある湯飲みにもマッチ。和菓子が食べたくなります。 | 今風の生活にも、常滑焼はばっちり。和モダンっぽくて、シンプル。 | 夏は氷水出し茶を。旨みたっぷりですっきり感抜群です。詳しくは商品同梱チラシをご覧ください。 |









