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【指定第2類医薬品】雲仙錠 225錠 × 3個セット 【摩耶堂製薬】

ストレスや冷えなどからくる
背中痛や腰痛に!
1.やわらげ生薬配合で、奥の方からじっくり筋の痛みを解きほぐしてくれます
2.温め生薬を7種類配合し、温めることで、冷えからくる痛みを軽減します
3.ストレスからくる背中痛・腰痛の痛みにも効果があります
4.雲仙錠は、鎮痛作用を示す生薬を9種類配合していることが特徴ですが、抗炎症作用を持つ生薬も8種類配合され、それらの相互作用により効果を発揮します
「ストレス」や「冷え」「疲れ」は、背中や腰の痛みを引き起こすもと。
あなたの背中痛や腰痛、ストレスや冷えが原因かもしれません。
雲仙錠は、背中や腰の奥に感じる重くてつらい痛みや固まったような痛みを、「温め(温療)」そして「筋をやわらげる」ことで改善していきます。
背中痛や腰痛の出どころに効く、温療処方。
背中や腰の痛みを鎮め、血を巡らせ、筋などを温めてやわらげます。
製品特長
鎮痛作用を示す生薬が9種類、鎮痙作用を示す生薬が5種類、抗炎症作用を示す生薬を8種類配合した植物性生薬製剤です。
痛みの種類は人によって千差万別。腰痛、関節炎、神経痛などの痛みに効果があります。
| 商品説明 | |
|---|---|
| 商品区分 | 指定第2類医薬品/肩こり・腰痛・筋肉痛の薬/日本製 |
| 内容量 | 225錠 × 3個 |
| 効能・効果 | 背痛、腰痛、五十肩、筋肉痛、関節炎、神経痛、リウマチ |
| 用法・用量 | 次の量を、食前又は食間に、水又はお湯で服用してください。 食前 : 食事の30分~1時間前の空腹時を指します。 食間 : 食後2~3時間後の空腹時を指します。 成人15歳以上・・1日1回3~5錠 11歳以上15歳未満・・1日3回4~6錠 8歳以上15才未満・・1日3回2錠 8歳未満・・服用しないこと 〈用法・用量に関連する注意〉 次の注意事項をお守りください。 (1)定められた用法・用量を厳守してください。 (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 |
| 成分・分量 | 100錠中に次の生薬より製したエキス30.0g含有しています。 カンゾウ5.0g、ソウジュツ5.0g、ケイヒ6.0g、マオウ10.0g、ショウキョウ5.0g、タイソウ5.0g、キョウニン5.0g、ボウイ8.0g、シャクヤク8.0g、カッコン10.0g、ブクリョウ6.0g、ボタンピ6.0g、トウニン5.0g、ダイオウ5.0g、ヨクイニン6.0g、ボウフウ5.0g。 添加物としてセルロース、CMC-Ca、メタケイ酸アルミン酸Mg、クロスCMC-Na、ステアリン酸Mg、銅クロロフィリンNa、アラビアゴム、ゼラチン、白糖、炭酸Ca、タルク、セラック、ヒプロメロース、マクロゴール、カルナウバロウを含有します。 |
| 使用上のご注意 | ●してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。) 授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。 ●相談すること 1. 次の人は服用前に医師または薬剤師に相談してください。 (1)医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人) (4)胃腸の弱い人、胃腸が弱く下痢しやすい人 (5)発汗傾向の著しい人 (6)高齢者 (7)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (8)次の症状のある人 ・食欲不振、吐き気・嘔吐、軟便、下痢、排尿困難 (9)次の診断を受けた人 ・甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、腎臓病 (10)次の医薬品を服用している人 ・瀉下薬(下剤) 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。 〔関係部位〕 〔症 状〕 皮膚 : 発疹・発赤、かゆみ 消化器 : 食欲不振、胃部不快感、吐き気・嘔吐、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛 精神神経系 : 不眠、発汗過多、頻脈、動悸、全身脱力感、精神興奮 泌尿器 : 排尿障害 3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、医師、薬剤師または登録販売者に相談してください。 軟便、下痢 4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 ●保管及び取り扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります) (4)ビンのフタはよくしめてください。しめ方が不十分ですと湿気などのため変質することがあります。また、本剤をぬれた手で扱わないでください。 (5)ビンの中の詰め物は、輸送中に錠剤が破損するのを防ぐためのものです。 開封後は不要となりますので取り除いてください。 (6)箱とビンの「開封年月日」記入欄に、ビンを開封した日付を記入してください。 (7)一度開封した後は、品質保持の点からなるべく早く服用してください。 (8)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 |
| 使用期限 | 出荷時より1年以上あるものをお送りします。 |
| 副作用救済制度 | (独)医薬品医療機器総合機構 電話:0120-149-931(フリーダイヤル) |
| メーカー名又は販売業者名 | 摩耶堂製薬株式会社 神戸市西区二ツ屋1-2-15 お客様相談窓口:078-929-01121 受付時間:9:00~17:30(土、日、祝、摩耶堂製薬株式会社休日を除く) |
| 広告文責 | くすりのiQ 049-274-1819 登録販売者:岩澤 有峰 |