■著者舟川一彦■内容紹介既存の学問秩序が徹底的に問い直される今、これまで英文科を支えてきた理念は意味をもちうるのか?われわれのディシプリンが果たしうる役割は残っているのか?故きを温ねて自分の足元を見つめ直してみよう。