

水にとけやすくて安心

使用後はそのままトイレに流せます。
(つまりを避けるため、1~2枚ずつ流してください。)
同重量のトイレットペーパーとトイレクイックルを水3Lに投入し、
攪拌して崩壊を観察したところ※、トイレクイックルは投入後45秒でほとんど水に溶けました。
※メーカー調べ
拭く順番を知って上手にトイレのおそうじ

1. ドアノブ・ペーパーホルダー
手の脂などがつきやすいところです。
お掃除の最初にさっとひと拭きしましょう。
2. タンクレバー・タンク周り
意外とホコリがたまりやすいタンクの天面。
ガンコな水垢がつきやすい手洗口はこまめに。
3. 便座(表)・フタ(表・裏)
合成樹脂性のフタや便座は静電気がホコリを吸い寄せて、黒い汚れがたまりがち。
フタと便座のつなぎ目も念入りに。
4. 便器の外側
便器の外側は、床のホコリや尿ハネなどで、思った以上に汚れています。
床とのつなぎ目はシートの角を利用して。
5. 壁
壁は気づかないうちに尿ハネで汚れています。そのままにしておくとニオイのもとになるのでしっかりと!
6. 床
床も尿とびしやすいところ。
気がついたらすぐにひとふきの習慣をつけましょう。
7. 便座の裏
便座の裏側は、尿だけでなく、水の飛び散りを受けて汚れがたまりやすいところです。
8. 便器のふち・裏
カビなどで黒ずみやすい便器のふち・裏までしっかりふけたら、シートをトイレに流してお掃除完了!