■著者
黄尚翼
李恩子
李達富

■目次
第1部 死後の生(「人生七十、古来稀なり」と生命表の話;「子育て半分収穫」の時代;母性死亡と出生率 ほか);第2部 医学の中の歴史(ホメロスと神聖病;ソクラテスの遺言;ヒポクラテスとは誰か? ほか);第3部 韓国近代史の中の医学(徐載弼と金益南の対照的な生;最初の近代西洋式国立病院;宣教医師たちの同床異夢と盗人猛々しさ ほか)