技術と歴史のある新潟県本場の職人による日本製茶器 早くから鍛冶が行われ、日本一のハウスウェア生産地へと成長した新潟県燕市。そこから道具作りの原点に立ち、先人への感謝と、地域の誇りで生み出された燕三シリーズ。 ●「お茶を入れるなら、銅の茶器に勝るものなし」と云われるほど、銅には水をおいしくする働きがあるといわれています ●微量の銅が水中に溶け出してイオン化し、雑味の原因となるカルキを分解 ●銅の茶筒は湿気を防ぎ、お茶の風味を損ないません ●銅の急須は熱の伝わりがよく、お茶の出を早めるので、渋みのない、甘く香りの良いお茶に |