縁起物の「朝顔」を水晶珠に刻印
朝顔
朝顔は別名を「牽牛(けんご)」といい、これは古く中国で朝顔の種(牽牛子)が薬として珍重され、もらった人がお礼として牛と交換するほど高価で貴重なものだったことに由来しているといわれています。
日本でも平安時代に伝わり珍重されていたそうです。
江戸時代になると七夕の牽牛と織姫になぞらえて「朝顔姫」と呼ばれるようになり、花が咲いた朝顔は「彦星」と「織姫星」が今年も出会えた「しるし」として縁起の良いものとされていました。
アベンチュリンは精神面のバランスをとるのに最適な石といわれています。新しく何かを始めたい人や再スタートを切りたい人にもよく、フレッシュな気持ちでやる気が出てくることでしょう。
ローズクォーツは愛と美の女神であるアフロディーテを象徴する石といわれ、恋愛や癒しの石として人気があります。恋愛はもちろんのこと、持ち主の感情を安定させるともいわれています。
水晶は古代より不思議な霊力がある石と伝えられ、身につけている人を災いから守り数々の奇跡を起こすといわれています。開運の万能石でもあります。そして風水において黄色は金運色であり、黄色(金色)身につけていると金運・財運が授かるといわれています。
白水晶 1個(12mm珠 朝顔刻印)
6個(6×3mm/カット)
黄水晶 4個(8×4mm/カット)
ローズクォーツ 2個(6mm珠)
アベンチュリン 10個(8mm珠)
8個(6mm珠)
[サイズ]約17cm(内周)
[重量]約16g
[中糸]ポリウレタンゴム
[付属品]専用巾着袋
[生産国]日本
[個装サイズ]縦15.8×横10.0×高さ2.0(cm)/26.0(g)
※通常土日祝日を除く1週間以内に出荷の予定ですが欠品やメーカー終了の可能性もあり、その場合は別途メールにてご連絡いたします