■著者今森光彦■内容紹介琵琶湖のほとり近く、広大な棚田を見はるかすアトリエを拠点に、人と自然の営みを見まもり続けてきた今森光彦。優しい眼差しがとらえた美しい写真と、心がほんのり温かくなる言葉102篇が、里山からとどきました。