■著者浅見明子■内容紹介子供が生まれ、子育てに追われて、はじめて分かる母の愛。いつも見守ってくれていた温かなまなざし。かけがえのない母へ、花の絵に添えて、近況と短い感謝の言葉を述べる。「いつもありがとう、お母さん」。