商品詳細

【特徴】
●リアルタイム映像伝送によりカメラが撮ったものを手元のモニターでウォッチ、FPV(First Person’s View)が実現!!
●高度維持機能搭載、オートホバリングができ、写真やビデオの撮るをカンタンにする。
●革新的な「入門級と専門級」二重制御モード、初心者も上級者も飛行の体験が楽しめる。
●スロットルモードが自由に切り替える、個人でカンタンに楽しめる。
●6軸ジャイロセンサー搭載、高精度の飛行制御システム、難しいとされるフライトも思いのままに実現!
●2.0MP高画質カメラ内蔵、写真やビデオをぱっちり撮れちゃう。
●スピード調整、10%-100%変速可能、自分の熟練さにより、相応しいスピードを選択することができる。
●LCDディスプレイで、プロポの電量、信号の強弱、スロットルなどの状態が一目瞭然。
●ヘッドレスモード搭載、機首がどの方向に向いていてもプロポの操舵の向きを合わせる。
●ワンキーリターン機能付き、位置認識システム内蔵、飛行機の離陸位置を記憶することができる。
●2.4GHzの周波数により、遠隔距離、抗干渉能力、消費電力ともに優れた性能を発揮する。
●高輝度LEDライト付き、夜間の飛行もできる。
●ご自分で楽しめるだけてなく、子供や友達へのプレゼントにも最適です。


【仕様】

ブランド:JJRC
モデル:H32GH
ジャイロ:6軸
チャンネル:4CH
周波数:2.4GHz
制御距離:200メートル約
飛行時間:7分約
バッテリータイプ:リチウムバッテリー
機体バッテリー:3.7V 450mAh(付属)
充電モード:USB充電
充電時間:60分約
カメラ:2.0MP
モード:モード1/モード2(モード切替える)
映像伝送距離:150メートル(約)
飛行環境:屋内/屋外
カラー:ホワイト、オレンジ
サイズ:/ (14.5 x 14.5 x 5)cm (L x W x H)約
重量:600g約

【商品内容】
1 x 本体、1 x プロポ、1 x FPVモニター、1 x USB充電ケーブル、4 x プロペラ、2 x 離着足、1 x 日本語/英語取扱説明書

【注意事項】
※充電は必ずメーカー配備の専用充電コンセントで充電してください。それ以外の充電しないでください。
※USB充電の場合は必ずパソコンのUSB接口で充電してください。
※バッテリーの取り扱いにおいて、高温の場所に置く行為や、過充電は充電を縮める/破裂/発火の恐れもありますのでご注意ください。
※また、保管中は送信機の電池 本体のバッテリーを必ず抜いてください。
※小さなお子様のパーツ、電池など誤飲による窒息、ケガや事故に十分ご注意してください。
※安全な場所でご使用ください。
※ご使用の前には必ず点検してください。確認漏れ 操作誤りによる破損 、事故等の責任は一切おいません。


【ご注意点】
(1)飛行の禁止空域
有人の航空機に衝突するおそれや、落下した場合に地上の人などに危害を及ぼすおそれが高い空域として、以下の空域で無人航空機を飛行させることは、原則として禁止されています。これらの空域で無人航空機を飛行させようとする場合には、安全面の措置をした上で、国土交通大臣の許可を受ける必要があります。(※屋内で飛行させる場合は不要です。)なお、自身の私有地であっても、以下の(A)?(C)の空域に該当する場合には、国土交通大臣の許可を受ける必要があります。
(A)地表又は水面から150m以上の高さの空域
(B)空港周辺の空域
(C)人口集中地区の上空
(2)飛行の方法
飛行させる場所に関わらず、無人航空機を飛行させる場合には、以下のルールを守ることが必要です。
●日中(日出から日没まで)に飛行させること
●目視(直接肉眼による)範囲内で無人航空機とその周囲を常時監視して飛行させること(目視外飛行の例:FPV(First Person’s View)、モニター監視)
●第三者又は第三者の建物、第三者の車両などの物件との間に距離(30m)を保って飛行させること
●祭礼、縁日など多数の人が集まる催し場所の上空で飛行させないこと
●爆発物など危険物を輸送しないこと
●無人航空機から物を投下しないこと
これらのルールによらずに無人航空機を飛行させようとする場合には、安全面の措置をした上で、国土交通大臣の承認を受ける必要があります。
(3)注意事項
無人航空機を安全に飛行させるためには、航空法を遵守することはもちろんですが、周囲の状況などに応じて、さらに安全への配慮が求められます。具体的には、以下の事項にも注意して飛行させましょう。
(A)飛行させる場所
 空港等の周辺、学校、病院等の不特定多数の人が集まる場所の上空、高速道路や新幹線等、高圧線、変電所、電波塔及び無線施設等の施設の付近など場所では飛行させないでください。
(B)飛行させる際には、取扱説明書に従って、安全の環境で飛行を行ってください。
(C)その他関係法令を遵守してください。
●また、基本的なルールの詳細については、国土交通省ホームページ「無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール」でも情報提供を行っていますので、ご活用ください。