へそ・眉など皮膚の硬いところ用のピアッサーです。ボール間距離は12ミリ・太さは14Gです。ファーストピアス(カーブドバナナ)内蔵で、活発に運動される方はこちらをお選びください。

6/26現在、輸入元にて欠品中です。入荷時期は未定です。

金属アレルギー対応のピアス

素材は純チタンなので、金属アレルギーをお持ちの方でも安心してご使用いただけます。特殊抵抗体の動きで、ピアッサーをゆっくり握りしめるだけで瞬間的にピアッシング出来ます。

ピアス110番

万が一トラブルが起きた場合に備えて、メーカーではピアス110番を設置しております。

★穴あけ無料・低処置料金病院のご紹介

セイフティピアッサーをご使用いただくことで、ご自身でも安心してピアスの穴あけを行うことができますが、ご心配な方がいるのも事実です。その様な方の為に穴あけ無料・低処置料金の病院をご紹介しております。セイフティピアッサーを未開封の状態でお持ちいただくと、紹介状に掲載されている医院にて無料・または記載の料金でピアッシングが受けられます。

ニードルピアッサーの使い方

  1. 横たわった状態で8~10mmの間隔に印をつけて専用のピンセットでつまみます。
  2. 皮膚を消毒してピアスを記しに合わせて握り締めます。
  3. 位置を確認したら、しっかりと最後まで強く握り締めてください。皮膚が硬い場合には両手で行ってください。
  4. ピアッサーを取り除いて、ニードルが刺さったままでキャッチを左回りに回転させてニードルを外してください。キャッチは回転させるだけで、けっして引っ張らないでください。引っ張るとニードルから抜けてしまいます。ニードルが外れたら付属のボールをピアスの軸に取り付けてください。

ピアスを開けたあとのお手入れ

アフターケアは基本的には耳と同じですが、湯舟につかってはいけません。浸かるとふやけて治りが悪くなります。トラブルが起きれば早期にシリコンリング治療が必要で、放置していると穴が段々と浅くなってピアスが排出されてしまい、瘢痕だけが残ってしまうこともあります。

ピアスの穴が完成するまで

ピアスの穴が完成する日数は人によってさまざまですが、開けてから約4週間~6週間くらいで完成することが多いです。それまではアフターケアをきちんと行いましょう。

ピアスをつけてはいけない時

ピアスをつけたままサウナや長時間の直射日光浴は避けてください。ピアスは金属で出来ていますから熱伝導率が高く、サウナ室と同じ 100度以上まで上昇して火傷してしまうからです。逆に長時間スキー場にいるとピアスが冷えて耳がしもやけを起こしやすいので気をつけてください。

素材 純チタン
輸入販売元 日本ピアスシステム
管理医療機器承認番号 20700BZY00497