人気絶頂の大スターと若きカメラ小僧との真剣勝負。「撮るなら俺の魂を撮ってみろ!」このひと言から始まった渡邉俊夫のカメラマン人生。彼はミュージシャンとして、そして人間としての松田優作の魅力を余すことなく撮り続けた。

出版社:河出書房
サイズ:24cm
ページ数:ページ
渡邉俊夫/著
発行日:2008年11月