ブラバムが1978年第8戦、スウェーデンGPから投入したF1カー。通称「ファン・カー」として知られています。特徴はマシン最後部に設置された大型扇風機。決勝ではラウダが2位に大差をつけ優勝。しかしレースから一週間後、ファンカーは正式に禁止とされ出場を認められませんでした。わずか一戦のみ、優勝という成績を残して姿を消した幻のマシンが1 20スケールプラモデルで登場!※#1と#2はホイールが異なります。