江戸切子デザインボトル
・硬度な技術・技法を保持する江戸切子における「伝統工芸士」三代秀石(しゅうせき)堀口徹氏監修のデザイン。
・麦茶と江戸切子がいずれもかつて江戸時代に民衆へと広まったという文化的な共通点をもとに、“江戸切子における代表的な文様”と“麦”をデザインしました。伝統と本格的な味わいを表現しています。
・江戸切子ボトルには全4種のデザインがあり、それぞれのデザインには、文様に古くから伝わる願いを込めています。
・アサヒ飲料でパッケージデザインとしては初の『グッドデザイン賞2016』受賞。「六条麦茶」のデザイン性が高く評価されました。