■著者ジャスムヒーン立花ありみ■内容紹介20年以上ほぼ光(プラーナ)だけで生きている女性が語る、平和の喜びと、自分本来の姿になることによってもたらされる喜び。本質(エッセンス)は、愛であり、中心から満たし、放射し、輝きだします。魂を通して滋養を与えます。本質に、平和の道があります。「笑顔」をもたらします。本書は、『平和の道』と『本質で在ること』が、合本して1冊になったものです。