■アーティストガトー・バルビエリ■内容紹介1960年代のフリー・ジャズから1970年代の情熱的なジャズ・サウンドへとシフトしたフライング・ダッチマンの2作目。タイトル通りに燃え上がるラテンの血が騒ぐ熱いブロウと哀愁を両立させた人気作品。当時日本盤もリリースされ人気の一枚。1971年発売。 (C)RS■曲名(1)トゥパク・アマル(2)カルナバリート(3)偽りのバイーア娘(4)想いの届く日(5)牛追い(6)バイーア