内容(「MARC」データベースより) 助産師が、母と子の絆を育むベビーマッサージの手順とその効能をやさしく解説。さらに、赤ちゃんと楽しむふれあい遊びや、夜泣きや腹痛など困った症状に効くセルフケア方法を紹介し、ベビーマッサージに関するQ&Aも収録。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 大坪/三保子 助産師・看護師。1964年生まれ。久留米大学看護専門学校、熊本大学医療技術専門短期大学助産学科卒業。子育て支援グループ・amigo顧問。母と子のベビーマッサージ研究会会員、国際ボンディング協会会員、日本ラクテーション・コンサルタント協会正会員(国際認定母乳コンサルタント)。熊本市内病院、黄(ふぁん)助産院、松ヶ丘助産院勤務を経て、現在、子育て支援グループ・amigo(世田谷区)、ニールズヤード青山店、自宅、赤川クリニック(杉並区)などで、マタニティヨガ、ベビーマッサージクラス、母乳育児相談を開催。各地域での育児支援活動の講座、保育園、保健センターなどで、ベビーマッサージの講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)