■アーティスト
スティーヴ・ミラー・バンド
■内容紹介
ベスト盤『グレイテスト・ヒッツ1974-78』を挟んで発表された、1980年代の幕開けを飾る通算11作目。AOR的な要素も取り入れながら展開する新鮮なサウンド・アプローチが心地よい作品。アナログLPではB面のすべてを使った「マッチョ・シティ」は、シンセサイザーが大活躍するラップを先取りしたかのような楽曲。シングルとしても発売された「ハートは燃えている」は全米24位を記録した。全米26位にランク・イン。 (C)RS
■曲名
(1)ハートは燃えている
(2)ゲット・オン・ホーム
(3)ベイビー・ウォナ・ダンス
(4)愛の神話
(5)裸の街