■著者
友寄隆哉

■内容紹介
本当はすごい「童謡」と「唱歌」。短いメロディの中に音楽の基礎が詰まった童謡や唱歌を聞くだけで、誰でも必ず音感が身につき、メロディがドレミで感じられるようになります。