■アーティスト加古隆■内容紹介パリ在住時代の総決算ともいえる1976年の傑作。セロニアス・モンク・タイプの曲から、ヨーロッパを席巻したTOKの流れを汲む即興演奏まで、随所で瑞々しいピアノを聴かせます。朋友スティーブ・レイシーの妻アイピによる詩の朗読など、音楽的レンジの広さだけでなく、クリエイティヴな創造性も見せています。 (C)RS■曲名(1)アンツ(2)祈り(3)アシッド:インダイジェスチョン(4)マイクロ・ワールド(5)メロディ(6)ピンチ#4