■著者
島田洋七

■内容紹介
“がばいばあちゃん”と“がばい先生”に教えられたこと!小学校2年生で、広島から佐賀のばあちゃんのもとへあずけられ、佐賀で過ごした小学生、中学生の8年間、そして広島での高校生時代。昭広少年と“先生”そして“ばあちゃん”その心温まるストーリーに、笑いと涙がとまらない!島田洋七が、崩壊した現在の学校教育へ贈る大切なメッセージ。