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江戸時代の茶人で、遠州流茶道の祖として知られる『小堀遠州』が所有していた名物裂は『遠州緞子』と呼ばれています。 |
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| 商品説明 | ||
| 素材 | : | 表:絹100% 裏:ポリエステル100% |
| サイズ (cm) | : | 約12×21 |
| 注意 | : | 画面上と実物では多少色具合が異なって見える場合もございます。ご了承ください。 |
| 備考 | : | 江戸時代の茶人で、遠州流茶道の祖として知られる『小堀遠州』が所有していた 名物裂の柄のことを『遠州緞子』と呼びます。 石畳文に七宝と椿のほか、菊や牡丹を配した柄があり、遠州七宝ともいいます。 祝儀・不祝儀の金封入れとして、品格のあるお品です。 日本製 ※こちらの商品は、むす美 ふろしきコミュニケーション24より引用しております。 |