正絹遠州緞子 金封ふくさ 約12×21cm 表絹100%/裏ポリエステル100% 日本製 ※むす美20000106

江戸時代の茶人で、遠州流茶道の祖として知られる『小堀遠州』が所有していた名物裂は『遠州緞子』と呼ばれています。
石畳文に七宝と椿のほか、菊や牡丹を配した柄があり、遠州七宝ともいいます。
祝儀・不祝儀の金封入れとして、品格のあるお品です。

正絹遠州緞子 金封ふくさ 約12×21cm 表絹100%/裏ポリエステル100% 日本製 ※むす美20000106

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商品説明
素材表:絹100% 裏:ポリエステル100%
サイズ
(cm)
約12×21
注意画面上と実物では多少色具合が異なって見える場合もございます。ご了承ください。
備考江戸時代の茶人で、遠州流茶道の祖として知られる『小堀遠州』が所有していた
名物裂の柄のことを『遠州緞子』と呼びます。
石畳文に七宝と椿のほか、菊や牡丹を配した柄があり、遠州七宝ともいいます。
祝儀・不祝儀の金封入れとして、品格のあるお品です。
日本製
※こちらの商品は、むす美 ふろしきコミュニケーション24より引用しております。