乳酸菌を生きたまま届けるのではなく、 乳酸菌の“かけら”と乳酸菌生産物質を同時にとれるようにしたものです。これにより、自分自身の乳酸菌の働きをサポートします。 通常乳酸菌はブドウ糖などで培養するのに対し、 『SU-6R』はふなずしと同様に お米を使って培養されます。 これは本来の環境に近い状態にするためです。 さらにお米は古代米を使用することで、 古くから日本人が馴染んできた乳酸菌をつくりだし、 おなかをやさしく整えてくれます。