●第1章 モーツァルトの精髄●第2章 ドイツ・バロックからロマン派 ―ヘンデル、バッハ、ベートーヴェン、シューマン ほか●第3章 フランス近代の作曲家 ―サン=サーンス、フォーレ、シャブリエ、ドビュッシー ほか●第4章 後期ロマン派の時代 ―マーラー、ヴォルフ、R.シュトラウス、プフィッツナー ほか●第5章 バルトークとストラヴィンスキー、新ウィーン楽派 ―バルトーク、ストラヴィンスキー ほか●第6章 ブリテンと英米の作曲家 ―ブリテン、ヴァレーズ、ガーシュウィン